介護職員は身体が資本!スタッフが実践する体力づくりの方法とは?

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介護職員の基本 そのひとつは体力! どんな仕事であれ体力は必要だが、介護の仕事はまずは体が資本。利用者さんの身体を持ち上げたり夜勤もあるなど、体力…

		

羞恥心から介助を遠慮されたが心を開いてくれた……前編

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脳梗塞(のうこうそく)による右半身麻痺(まひ)のある要介護1のKさんは、うつ状態もあって人と関わるのが苦手な82歳の女性。「汚いから」「迷惑をかけ…

		

介助術を見直そう 椎体圧迫骨折・パーキンソン病の人の介助

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椎体(ついたい)圧迫骨折 どんなことが起こる? 骨粗しょう症の人によく起こる疾患で、安静にして骨折部位が自然に固まるのを待てば、2~3カ月で痛みは…

		

介助術を見直そう 利用者の症状に合わせた介助のポイントとは

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私達を待つのは支援・介助が必要な人達であることを忘れずに 介護サービスを受けている利用者は、加齢や病気のために体の機能が障害され、今まで自立してで…

		

脱!前かがみで腰痛にならない介助~歩行介助

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自分より身長の低い利用者の歩行介助をするときは前かがみになりがちですが、杖を正しく活用すれば、腰への負担を軽減できます。 手はそっと握…

		

自立を促す「立ち上がり」の介助とは?

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立ち上がりができない原因は下肢筋力の低下? 通常、立ち上がりに介助が必要な利用者は、「下肢筋力が低下している」と捉えられがちです。確かに、下肢を含…

		

自立を促す介助  浴槽での立ち上がりと介助[2]

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浴槽側方(そくほう)に手すりがある場合は? 手すりが浴槽の側方についている場合は、手すりをつかんで上半身を前に倒そうとすると、体が後ろに倒れるよう…

		

自立を促す介助 浴槽での立ち上がりと介助[1]

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浴槽には湯が張ってあるので、そこで立ち上がる時は、上半身を前に倒しすぎると頭が湯に浸かってしまいます。水の浮力を利用すれば、少ない力で体を浮かすこ…

		

認知症利用者の気持ちを自分のことに置き換えて考える

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一つひとつの場面を別個のものとしてとらえる もう一つ、理由を考える時に大切なのは、一つひとつの場面をひとくくりにせず、別々の場面としてとらえること…

		

“理由”を探るレッスン  認知症利用者の言動の“理由”を考える

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人の発言や行動には理由がある 認知症の利用者から「(自宅へ)帰りたい」と訴えがあった時、「えっ、突然どうしたんだろう?」と思ったことはありませんか…

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